ホーム » 事業部会

事業部会」カテゴリーアーカイブ

株式会社アビリカ ロゴ

2022年学会誌表紙

事務局 Office

〒169-0073
東京都新宿区百人町2-22-17
セラミックスビル内

2-22-17 Ceramics Building, Hyakunincho, Shinjuku-ku, Tokyo, 169-0073

E-mail: jimukyoku@jsde.or.jp
Tel: 03-5348-6301
Fax: 03-5348-6280


English ←→ 日本語

2023年度秋季大会研究発表講演会

会告

  • 準備中です

開催日

  • 準備中です

会場

  • 準備中です

講演申込み(原稿提出)

  • 準備中です

参加登録および参加費支払

  • 準備中です

講演論文集原稿について

  • 準備中です

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03-5348-6301,FAX:03-5348-6280
E メール:annu_conf@jsde.or.jp

2022年度秋季大会研究発表講演会

特設ページ

会告

開催日

2022年10月14日(金),15 日(土)

会場

名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東
〒468-8502 愛知県名古屋市天白区塩釜口1-501
(ただし,状況に応じて会場の変更や Zoom による開催に変更する可能性があります)

講演申込み(原稿提出)

締め切りました(8月31日).

参加登録および参加費支払

対面開催の場合は,当日に会場で登録と参加費のお支払をしていただきます.

オンライン開催(Zoom)となった場合は事前登録と参加費の銀行振り込みとなります.
参加登録期限は 2022年10月3日(月)となります.

講演論文集原稿について

提出原稿は,設計工学会ホームページに掲載された「講演論文原稿割付け見本」に従ってご執筆ください.「講演論文原稿割付け見本」の内容が「執筆要項」になっています.なお,原稿の頁数は,原則として 2 頁または 4 頁です.

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03-5348-6301,FAX:03-5348-6280
E メール:annu_conf@jsde.or.jp

2023年度春季大会研究発表講演会

会告

  • 準備中です

開催日

  • 準備中です

会場

  • 準備中です

講演申込み(原稿提出)

  • 準備中です

参加登録および参加費支払

  • 準備中です

講演論文集原稿について

  • 準備中です

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03-5348-6301,FAX:03-5348-6280
E メール:annu_conf@jsde.or.jp

設計コンテスト2022

大学・高専(高専生・学部 生 ・大学院生 )向け参加チーム募集
主催 公益社団法人 日本設計工学会
後援 一般社団法人 電子情報技術産業協会
協力 JEITA 三次元 CAD 情報標準化専門委員会

開催趣旨

公益社団法人日本設計工学会(JSDE)は、皆様からご好評を頂きました「設計コンテスト2014」から8年間継続実施してきております「設計コンテスト2022」を開催します。3D設計・製図および幾何公差なども含め、実務的な設計業務を体験できる「設計コンテスト2022」への参加応募をお願いいたします。
スケジュール(予定)
2022年 4 月 2 日(土) 参加登録開始
2022年 5 月 13 日(金) 1 7:00 参加登録締切り
2022年 6 月 4 5 日(土・日) 事前研修会
2022年 9 月 2 日(金) 中間報告締切り
2022年 10 月 14 日(金) 成果物提出締切り
2022年 11 月 26 日(土) 成果発表会
(2023年5月) 春季研究発表講演会(推奨)
*設計コンテスト2022は11月26日(土)開催予定の成果発表会で活動終了です。提出物に対する評価の詳細を当該チームへフィードバックいたします。コンテストに関するアンケートにも回答をお願いします。場合によっては、翌年の春季研究発表講演会にて報告いただいくことをお願いするかもしれませんし、自らご発表いただいても構いません。なお、コンテストの提出物についてはJSDEおよびJEITA、コンテストへの協力団体の刊行物等への使用許諾をお願いいたしますので予めご承知おきください。
「設計コンテスト2022」では、従来同様、モールド部品をターゲットとした量産部品設計の現状把握と、幾何公差を基本とする実務設計を経験して頂きます。事前研修とチーム設計をセットとし、参加チーム間で設計力を競いあって頂きます。

設計コンテスト公式サイト

設計コンテストに関する詳細やスケジュールは
、 下記の 公式サイトで順次公開します。
https://jsde.or.jp/NC3/578a287f0c2c91ad26ecfb4b3e1b7b8a

設計コンテスト内容

① 3D CAD を設計ツールとし,指定された設計仕様と JEITA ガイドラインに基づく,
事務機
や精密機器 製品の外装部品(モールド部品)設計力を競います。
② 設計成果物の表記方法は, JEITA が提 案 し ている新しい幾何公差一括指示方式( JEITA
普通幾何公差 に基づく 3D 製図表記とします。
幾何公差および
新しい幾何公差一括指示方式( JEITA 普通幾何公差 は,事前研修で
学習して頂きます。

実施期間

2022年6月~11月26日(土)約6ヶ月)(事前研修にて課題提示)

募集募集

各大学(大学院を含む),高専からの参加は,最大2名一組のチーム編成で2チームまでの参加とします。ただし,13チームを超える応募があった場合,応募順を基本として参加チームを選出させていただきます。
参加申請は設計コンテスト公式サイト応募ページに用意されるフォームに必要事項を記入して,5月13日(金)17時までに応募(登録)してください。応募の際には、チームメンバーのスキルを確認するための3D-CADに関する質問に回答いただきます。
なお,設計に使用する3D-CADは,評価する環境の都合からCreo Parametric,NX,CATIAおよび SOLIDWORKSの4種類とします。

参加費

30,000円(1チームあたり,テキスト代含む)
本設計コンテスト参加に必要とされる事前研修費は参加費に含まれています。参加するチームで旅費/宿泊等を要する場合,その費用は各チーム負担となりますので,ご理解下さい。

設計課題

事務機や精密機器の製品外装カバー(モールド部品)等の設計(詳細設計仕様は設計指示書による)

事前研修

事前研修を下に記述した日程と会場で実施します。
2022年6月4日(土)・5日(日) 各日9:00~17:30 オンライン(Zoom開催を予定)

発表会

成果物の内容を発表していただきます。下に記述した日程と会場で実施します。
2022年11月26日(土)14:00~17:30 オンライン(Zoom)による開催を予定

表彰

JEITA審査基準に従って全参加チームの成果(提出物)を評価し,個別にフィードバックします。優秀な設計および発表に対しては表彰を行います(11月26日(土)成果発表会後に表彰式を開催予定)。

重要日程

応募期限:2022年5月13日(金)17時(遅延を考慮する場合があります)

問い合せ先

(公式サイト・事前課題提出先など。基本的に電子メールの手段を利用してください)
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17 セラミックスビル
日本設計工学会 設計コンテスト事業担当
設計コンテスト公式サイト https://jsde.or.jp/NC3/578a287f0c2c91ad26ecfb4b3e1b7b8a
E-mail(事務局): contest@jsde.or.jp
以上

DfAM講習会のご案内 Design for Additive Manufacturing (DfAM)講習会

〜積層造形の特長を活かす設計をコンピュータで実現する〜

1.講習会の内容
Additive Manufacturing(AM)とは,3Dプリンティングとして知られる積層造形法により部品や製品を製作することです。AMは除去加工や変形加工と異なり,材料を層状に積み重ねて立体造形するので,物体の内部に細かな加工をしたり,複雑な形状を成形したりすることが容易です。この特長を利用することで,これまで困難だった部品の一体化,軽量化,複数材料の利用などが可能になる例があり,その設計は,Design for Additive Manufacturing (DfAM)と呼ばれています。DfAMを効果的に利用した部品は,従来にない特性を有するので,既存製品を圧倒する革新的な製品につながります。
本講習会では,DfAMの概念と方法について,DfAMの実践に欠かせないコンピュテーショナルデザインと合わせて説明します。

2.開催の動機と講習会の特長
DfAMは比較的新しい言葉でありますが,従来より「3Dプリンターならではの設計」などとして注目されていました。DfAMによる設計例は欧米では多いのですが,残念ながら国内での実用例はあまり聞きません。その理由はコンピュテーショナルデザインへの馴染みが少ないからではないかと考え,これとセットで紹介するDfAM講習会を開催することとしました。
コンピュテーショナルデザインはコンピュータが設計することであり,3D-CADを使って人が設計をするデジタルデザインとは異なります。DfAMによる設計は,複雑な形状になりやすいことから,アイディアの生成から寸法の計算,モデリングの操作まで全て人が行うには,あまりに煩雑で困難な作業となります。そのため,コンピュータプログラムによっておおよその形状を作成する方法が現実的な手段となります。
本講習会では,DfAMとコンピュテーショナルデザインを具体的な方法を含めて説明します。
3.講座の内容
 (1)DfAMについて
AMの特徴,DfAMの分類,メタマテリアル,コンプライアントメカニズムなど
(2)コンピュテーショナルデザイン
ジェネラティブデザイン,アルゴリズミックデザイン,形態認知,美的好み,機械学習など
(3)実際の方法
DfAMの実践例(プログラミング方法,造形方法)

4.日時:2022年9月15日(木)17:00-20:00

5.実施方法:Zoomによるオンラインで行います。

6.講師
講師:舘野寿丈(明治大),加藤健郎(慶應義塾大)

7.参加費
学会員10,000円,非会員20,000円
学生会員・学生非会員5,000円

8.申込み:
https://forms.gle/utGimBGJnXPGseAh9

締切り:2022年7月31日(火)

9.問合せ先:設計工学会事務局
E-mail: jimukyoku@jsde.or.jp

設計コンテスト2021

テーマ

「モバイルプロジェクターの設計」

研修会

日時:2021年6月12日(土),13日(日)
参加者:31名(参加チーム学生21名,責任教員4名他)

発表会

日時:2021年11月27日(土)
参加者:30名(参加チーム学生16名,責任教員4名他)

コンテスト結果

  • 優勝:長野工業高等専門学校 宮下・石澤チーム
  • 準優勝:長野工業高等専門学校 小林・武田チーム
  • 優秀設計賞:ものつくり大学 武井・中村チーム
  • 優秀発表賞:富山県立大学 三宅・森チーム

2022年度秋季大会研究発表講演会(講演申込開始)

公益社団法人 日本設計工学会 会員各位 殿

既にご案内していますとおり, 日本設計工学会 2022年度秋季大会研究発表講演会を開催いたします.

開催日:2022年10月14日(金),15日(土)

会場:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東
(ただし,状況に応じて会場の変更や Zoom による開催に変更する可能性があります)
会告:https://www.jsde.or.jp/japanese/conference/fallsymposium2022.pdf

大会ホームページならびに講演申込(講演論文提出)サイトを以下のように公開いたしました.

・大会ホームページ https://sites.google.com/keio.jp/jsde2022fall/

・講演申込サイト【8/24〆切】 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfxgIemSFfw8T8NK4SXEgNdeo0oLMwUqCjqOPZcHiclkp4hnw/viewform

会員各位におかれましては,万障お繰り合わせの上, 本大会の講演申込をしてくださいますよう,よろしくお願い申し上げます.

詳しくは春季秋季大会ページをご覧ください.

問合せ先 〒169-0073
東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内 (公社)
日本設計工学会 事務局
TEL:03(5348)6301 FAX:03(5348)6280
E−mail:annu_conf@jsde.or.jp

2022年度「デザイン科学」基礎講座

リンク

エンジニア,デザイナー,経営者,研究者のための

2022年度「デザイン科学」基礎講座 (全3回)

~人はなぜ,創造できるのか? この新理論が,革新的開発力の”体幹”を創り出す!~

1.基礎講座の内容

デザイン科学とは,デザイン・設計という人の創造的な行為に関する知の統合を図ることで,その行為の本質を明らかにし,様々な応用を目指す学問です.

本基礎講座では,デザイン科学の基盤をなす3つの理論を,3回にわたり,わかりやすく紹介します.

第1回:「デザイン科学概論とAGE思考モデル」

~人はなぜ,デザイン・設計できるのか?

日時:2022年7月6日(水)17:00-20:00

講師:松岡由幸(慶大/早大)

第2回:「デザイン二元論:創発デザインと最適デザイン」

    ~革新的で,かつ完成度の高いモノ・コトを創造するために

    日時:2022年7月13日(水)17:00-20:00

講師:松岡由幸(慶大/早大),宮下朋之(早大),佐藤浩一郎(千葉大)

第3回:「多空間デザインモデルとMメソッド」

~すべてのデザイン・設計に共通する思考の理論と,その応用法

日時:2022年7月20日(水)17:00-20:00

講師:松岡由幸(慶大/早大),加藤健郎(慶大),井関大介(東京造形大)

※毎回,最後の30分に,懇談・相談会を実施いたします.

※Zoom開催:参加確定(参加費振込み)後に,URLをお知らせいたします.

※テキスト:『DESIGN SCIENCE』,『デザイン科学概論』(本書は,デザイナーやエンジニアなどに多く読まれ,以前には,amazonの科学読み物ランキングにおいて,ベストセラーになっています.なお,テキストは,ご指定の住所に送付いたします.)

2.開催の趣旨と講座の特長

これまで,発想法やデザイン思考を学んだものの,未だ,革新的な開発に至らないと実感されておられる方は,いらっしゃいませんか?それは,開発力における“体幹”の不足が根源的理由です.

そのため,本講座は,デザイン・設計の現場で直接用いる手法の紹介を目指していません.それも一部は紹介しますが,主な狙いは,「デザイン・設計する」「製品企画する」,そういった創造的行為・思考の本質・メカニズムを解説し,革新的開発力の“体幹”を身に着けていただくことです.

デザイン・設計,製品企画の現場においては,とかく,具体的で,即,実践に適用できそうな目先の手法の導入を試みることが多いでしょう.確かに,それらは,改良型開発や開発の下流過程における品質や信頼性,安全の確保には有効です.しかし,革新性を求められる上流過程においては,それだけではうまくいきません.これは,私の長い実務経験での実感でもあります.

本講座では,その上流過程に不可欠な“体幹”となる,デザイン・設計の本質を示す新理論を紹介いたします.

3.参加費(テキスト代を含む)

<全3回参加の方>

学会員25,000円,非会員30,000円

学生会員・学生非会員10,000円

※対象学会:共催の3学会

4.申込み:

https://forms.gle/XDcuwsbtAAmqxnUC6

締切り:2022年5月31日(火)

5.問合せ先:デザイン塾事務局

E-mail: mlabsec@googlegroups.com

2022年度春季大会研究発表講演会 参加登録開始のお知らせ

2022年度春季大会研究発表講演会の参加登録の受付を開始しました.

会員各位におかれましては,万障お繰り合わせの上,本研究発表講演会にご参加いただけますよう,よろしくお願い申し上げます.

イベント概要

  • 開催日:2022年5月21日(土),22日(日)
  • 会場: Zoom による開催(主催校:早稲田大学)

参加登録および参加費支払

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内 (公社)
日本設計工学会 事務局
TEL:03(5348)6301 
FAX:03(5348)6280
E−mail:annu_conf@jsde.or.jp

2022年度春季大会研究発表講演会

日程

22年5月21日(土), 22日(日)

会場

Web開催

会告

2022年度 春季大会研究発表講演会 講演募集のお知らせ (会告 更新版)

プログラム

2022年度 春季大会研究発表講演会 プログラム
変更の可能性があります.

講演申込・講演論文提出

講演申込の受付は終了しました(申込期限 2021年4月8日(金)).

参加登録 (講演発表者・一般参加者)

参加登録はここをクリック!new!
(参加登録および参加費支払(銀行振り込み)期限:2022年5月14日(金)