ホーム » ad の投稿

作者アーカイブ: ad

武藤工業株式会社 ロゴ

2023年学会誌表紙

事務局 Office

〒169-0073
東京都新宿区百人町2-22-17
セラミックスビル内

2-22-17 Ceramics Building, Hyakunincho, Shinjuku-ku, Tokyo, 169-0073

E-mail: jimukyoku@jsde.or.jp
Tel: 03-5348-6301
Fax: 03-5348-6280


English ←→ 日本語

2023年度春季大会研究発表講演会(講演申込開始)お知らせ

日本設計工学会 2023年度春季大会研究発表講演会を開催いたします.

開催日

  • 2023年5月27日(土),28日(日)

会場

  • 慶應義塾大学 日吉キャンパス  来往舎
    (ただし,状況に応じて会場の変更や Zoom による開催に変更する可能性があります)

会告

大会ホームページならびに講演申込(講演論文提出)サイトを以下のように公開いたしました.

会員各位におかれましては,万障お繰り合わせの上,本大会の講演申込をしてくださいますよう,よろしくお願い申し上げます.

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03(5348)6301 FAX:03(5348)6280
E-mail:annu_conf@jsde.or.jp

2023年度春季大会研究発表講演会

大会HP

会告

開催日

2023年5月27日(土),28日(日)

会場

慶應義塾 大学・ 日吉 キャンパス 来往舎
(ただし、状況に 応じて オンラインによる 開催 に 変更する可能性 があります)

参加登録費

  • 正会員 10,000 円 (講演論文集(PDF)を含む)
  • 学生会員 3,000 円 (講演論文集(PDF)を含む)
  • 非会員 15,000 円 (講演論文集(PDF)を含む)
  • 学生非会員 5,000 円 (講演論文集(PDF)を含む)

募集要項:(抜粋)

講演申込み(原稿提出)方法

大会ホー ムページ または下記の URL からお申込みください.
なお,申込講演の採択およびプログラム編成は,学会にご一任ください.

講演申込(原稿提出)期限

2023年3月31日(金)厳守

講演論文集原稿について

提出原稿は,設計工学会ホームページに掲載された「講演論文原稿割付け見本」に従ってご執筆ください.「講演論文原稿割付け見本」の内容が「執筆要項」になっています.なお,原稿の頁数は,原則 2 頁または 4 頁です.

参加登録および参加費支払(銀行振込)期限

2023年5月19日(金)登録締切 厳守

大会ホームページまたは下記の URL から事前参加登録をお願いします. 当日登壇予定者についても,必ず参加登録をお願い致します.
尚,大会参加登録費,技術交流会参加費支払いについては,当日受付にて,お願い致します.(尚,状況に応じてオンライン開催となった場合,振込となりますので.別途振込先をご連絡致します.)

特別講演:

  • 日時:2023年5月27日(土)14:50~16:00
  • 講師:青山 英樹 氏(慶應義塾大学)
  • 題目:「デジタルスタイルデザイン手法の開発」

設計フォーラム:

  • 日時:2023年5月27日(土)13:00~14:40
  • 講師:石川 晴雄 氏(電気通信大学 特任教授)他
  • 題目:「セットベース設計手法による新しいものづくり(仮)」

技術交流会:

  • 日時:2023年5月27日(土)17:40~19:40
  • 会場:ファカルティラウンジ
    〒223 8521 神奈川県横浜市港北区日吉411 慶應義塾日吉キャンパス来往舎1F
    http://hiyoshi-facultylounge.jp/
  • 交通:講演会場 と同じ建物
  • 会費:一般 6,000 円,学生 2,000 円

企業技術展示:

  • 開催日:2023年5月27日(土), 28日(日)
  • 会場: 慶應義塾大学 日吉 キャンパス 来往舎
  • 設計・製造に関連した民間企業からの技術展示 の場を設けます(出展は有料です).出展をご検討の企業は,下記 フォームから お問合わせください. なお,状況に応じて Web による展示に変更する可能性があります.

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03-5348-6301,FAX:03-5348-6280
E メール:annu_conf@jsde.or.jp

※一部の大学・企業様のgoogleアカウントで登録できないことがあります.その場合は個人アカウントでのご登録をお試しください. 難しい場合は上記問い合わせ先にお問合せください.

東京支部 2023年度総会(サンプル)

総会を開催いたします.

日時

2023年3月X日 ○○時○○分~○○時○○分

会場

設計工学会事務局

プログラム

  • 13時00分~14時50分 総会
  • 15時00分~16時00分 懇親会

参加費

3000円(懇親会)

交通

JR山手線新大久保駅 徒歩10分

申込方法

メールまたは郵送

申込締切

2022年12月10日

申込先

〒○○○-〇〇〇〇 ○○県○○市○○町
○○大学

その他

春季大会の一部として実施いたします.

沖縄支部 海洋工学会見学会(サンプル)

開催趣旨

設計工学会の本部を見学していただくことができます.
ぜひご参加ください.

日時

2023年3月26日 13時00分~15時00分

見学先

海洋工学会 事務局
沖縄県那覇市

日程

  • 13時00分~14時00分 見学会
  • 14時00分~15時00分 交流会

参加費

1000円

交通

マイカー利用

新宿インターより10分

公共交通機関

JR線新大久保駅 徒歩15分

申込方法

メールまたは郵送

申込締切

2022年12月01日

申込先

〒123-4567 東京都新宿区
日本設計工学会 事務局

その他

学会会員のみ参加可能

関東支部 設計工学会事務局見学会(サンプル)

開催趣旨

設計工学会の本部を見学していただくことができます.
ぜひご参加ください.

日時

2022年12月02日 13時00分~15時00分

見学先

日本設計工学会 事務局
東京都新宿区

日程

  • 13時00分~14時00分 見学会
  • 14時00分~15時00分 交流会

参加費

1000円

交通

マイカー利用

新宿インターより10分

公共交通機関

JR線新大久保駅 徒歩15分

申込方法

メールまたは郵送

申込締切

2022年12月01日

申込先

〒123-4567 東京都新宿区
日本設計工学会 事務局

その他

学会会員のみ参加可能

2023年度秋季大会研究発表講演会

会告

  • 準備中です

開催日

  • 準備中です

会場

  • 準備中です

講演申込み(原稿提出)

  • 準備中です

参加登録および参加費支払

  • 準備中です

講演論文集原稿について

  • 準備中です

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03-5348-6301,FAX:03-5348-6280
E メール:annu_conf@jsde.or.jp

武藤栄次賞優秀学生賞 候補者推薦の募集

2022年度武藤栄次賞優秀学生賞の候補者の推薦を受け付けております.学部・高専卒業生および大学院修士課程修了生が対象となります. 詳細は武藤栄次賞優秀学生賞のページをご覧ください.

募集期間は2022年11月28日(月)~2023年1月31日(月)です.

2022年度秋季大会研究発表講演会

特設ページ

会告

開催日

2022年10月14日(金),15 日(土)

会場

名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東
〒468-8502 愛知県名古屋市天白区塩釜口1-501
(ただし,状況に応じて会場の変更や Zoom による開催に変更する可能性があります)

講演申込み(原稿提出)

締め切りました(8月31日).

参加登録および参加費支払

対面開催の場合は,当日に会場で登録と参加費のお支払をしていただきます.

オンライン開催(Zoom)となった場合は事前登録と参加費の銀行振り込みとなります.
参加登録期限は 2022年10月3日(月)となります.

講演論文集原稿について

提出原稿は,設計工学会ホームページに掲載された「講演論文原稿割付け見本」に従ってご執筆ください.「講演論文原稿割付け見本」の内容が「執筆要項」になっています.なお,原稿の頁数は,原則として 2 頁または 4 頁です.

問合せ先

〒169-0073 東京都新宿区百人町2-22-17セラミックスビル内
(公社)日本設計工学会 事務局
TEL:03-5348-6301,FAX:03-5348-6280
E メール:annu_conf@jsde.or.jp

DfAM講習会のご案内 Design for Additive Manufacturing (DfAM)講習会

〜積層造形の特長を活かす設計をコンピュータで実現する〜

1.講習会の内容
Additive Manufacturing(AM)とは,3Dプリンティングとして知られる積層造形法により部品や製品を製作することです。AMは除去加工や変形加工と異なり,材料を層状に積み重ねて立体造形するので,物体の内部に細かな加工をしたり,複雑な形状を成形したりすることが容易です。この特長を利用することで,これまで困難だった部品の一体化,軽量化,複数材料の利用などが可能になる例があり,その設計は,Design for Additive Manufacturing (DfAM)と呼ばれています。DfAMを効果的に利用した部品は,従来にない特性を有するので,既存製品を圧倒する革新的な製品につながります。
本講習会では,DfAMの概念と方法について,DfAMの実践に欠かせないコンピュテーショナルデザインと合わせて説明します。

2.開催の動機と講習会の特長
DfAMは比較的新しい言葉でありますが,従来より「3Dプリンターならではの設計」などとして注目されていました。DfAMによる設計例は欧米では多いのですが,残念ながら国内での実用例はあまり聞きません。その理由はコンピュテーショナルデザインへの馴染みが少ないからではないかと考え,これとセットで紹介するDfAM講習会を開催することとしました。
コンピュテーショナルデザインはコンピュータが設計することであり,3D-CADを使って人が設計をするデジタルデザインとは異なります。DfAMによる設計は,複雑な形状になりやすいことから,アイディアの生成から寸法の計算,モデリングの操作まで全て人が行うには,あまりに煩雑で困難な作業となります。そのため,コンピュータプログラムによっておおよその形状を作成する方法が現実的な手段となります。
本講習会では,DfAMとコンピュテーショナルデザインを具体的な方法を含めて説明します。
3.講座の内容
 (1)DfAMについて
AMの特徴,DfAMの分類,メタマテリアル,コンプライアントメカニズムなど
(2)コンピュテーショナルデザイン
ジェネラティブデザイン,アルゴリズミックデザイン,形態認知,美的好み,機械学習など
(3)実際の方法
DfAMの実践例(プログラミング方法,造形方法)

4.日時:2022年9月15日(木)17:00-20:00

5.実施方法:Zoomによるオンラインで行います。

6.講師
講師:舘野寿丈(明治大),加藤健郎(慶應義塾大)

7.参加費
学会員10,000円,非会員20,000円
学生会員・学生非会員5,000円

8.申込み:
https://forms.gle/utGimBGJnXPGseAh9

締切り:2022年7月31日(火)

9.問合せ先:設計工学会事務局
E-mail: jimukyoku@jsde.or.jp

2016年度 武藤栄次賞優秀学生賞

2016年度 武藤栄次賞優秀学生賞(学部・高専卒業生)

  • 森山 雄太(明星大学,理工学部 総合理工学科 機械工学系)
  • 宮城 海斗(茨城大学,機械工学科)
  • 荒巻 聖(長崎総合科学大学,工学部 機械工学科)
  • 小森 幸歩(中部大学,工学部・機械工学科)
  • 竹野 清太郎(岡山大学,工学部機械システム系学科)
  • 張 宇(湘南工科大学,総合デザイン学科)
  • 清水 敬太(岡山理科大学,工学部 機械システム工学科)
  • 坂間 理(東京工業大学,工学部 機械科学科)
  • 大西 良(名城大学,交通機械工学科)
  • 沼田 修佑(名古屋大学,工学部 機械・航空工学科)
  • 吉田志紅真(広島大学,工学部第一類(機械システム工学系))
  • 川畑 貴裕(崇城大学,工学部 機械工学科)
  • 田形 勇輔(日本工業大学,機械工学科)
  • 村松 悠哉(龍谷大学,理工学部 機械システム工学科)
  • 上村 拓也(鳥取大学,工学部機械工学科)
  • 溝田 勇飛(金沢工業大学,機械工学科)
  • 坪田 雅大(福井大学,工学部 機械工学科)
  • 市川 周平(国士舘大学,理工学部 機械工学系)
  • 川内野 大樹(九州大学工学部,機械航空工学科 機械工学コース)
  • 森江 彰悟(山形大学,工学部機械システム工学科)
  • 渥美 樹(富山大学,機械知能システム工学科)
  • 河合 修平(千葉工業大学,未来ロボティクス学科)
  • 清水 康弘(神奈川大学,工学部 機械工学科)
  • 奥野 公晴(徳島大学,工学部 機械工学科)
  • 古川 智也(日本大学工学部,機械工学科)
  • 入江 哲矢(広島工業大学,工学部機械システム工学科)
  • 古川 和樹(同志社大学,エネルギー機械工学科)
  • 服部 舜(同志社大学,理工学部 機械システム工学科)
  • 篠崎 有希(電気通信大学,情報理工学部 知能機械工学科)
  • 山本 寛貴(東京理科大学,理工学部機械工学科)
  • 吉島 正朗(佐賀大学理工学部,機械システム工学科)
  • 小野 貴裕(静岡大学,工学部機械工学科)
  • 東山大輝(大阪大学,工学部応用理工学科 機械工学科目)
  • 櫻井 亮介(東京理科大学,工学部 機械工学科)
  • 高野 悠一郎(東京都市大学,機械システム工学科)
  • 西田 樹生(富山県立大学,工学部機械システム工学科)
  • 末田 啓太(長崎大学,工学部工学科機械工学コース)
  • 佐藤 優磨(東海大学,機械工学科)
  • QUEK YU YANG(室蘭工業大学,機械航空創造系学科 機械システム工学コース)
  • 沼尾 学(首都大学東京,システムデザイン学部 ヒューマンメカトロニクスシステムコース)
  • 菅沼 雄介(名城大学理工学部,メカトロニクス工学科)
  • 高杉 真佳(北海道科学大学,創生工学部 機械システム工学科)
  • 内藤 雄太(工学院大学,工学部 機械工学科)
  • 竹下 嘉人(工学院大学,工学部 機械システム工学科)
  • 崔勝萬(東京工業大学,工学部 機械知能システム学科)
  • 冨田 斉央(上智大学理,工学部 機能創造理工学科)
  • 山﨑 光貴(日本大学,生産工学部 機械工学科)
  • 増田 一澄(日本大学,理工学部 精密機械工学科)
  • 能登屋 芙蓉(ものつくり大学,技能工芸学部 製造学科)
  • 山口 太誠(金沢大学,理工学域 機械工学類 人間機械コース)
  • 廣田 幸大(埼玉大学,工学部 機械工学科)
  • 高橋 翼(東北大学工学部,機械知能・航空工学科 ナノメカニクスコース)
  • 川谷 康二(東北大学工学部,機械知能・航空工学科 機械システムデザインコース)
  • 木内 優(名城大学,機械工学科)
  • 岩城 大輝(金沢大学,理工学域 機械工学類)
  • 坂部 直哉(東京大学,工学部精密工学科)
  • 田中 友佳子(慶應義塾大学,理工学部 システムデザイン工学科)
  • 中塚 志朗(近畿大学,理工学部機械工学科)
  • 大科 章太(関東学院大学,理工学部理工学科機械学系)
  • 寺本 賢司(近畿大学,生物理工学部 人間工学科)
  • 江端 亮(新潟大学工学部,機械システム工学科)
  • 森本 祐太郎(高知工科大学,システム工学群)
  • 猿渡 蒼周(明治大学,機械情報工学科)
  • 須田 裕貴(明治大学,機械工学科)
  • 池嶋 大貴(中央大学,理工学部 精密機械工学科)
  • 亀岡 直紀(大阪電気通信大学,工学部 機械工学科)
  • 西山 佑樹(舞鶴工業高等専門学校,機械工学科)
  • 山下 大輔(大分工業高等専門学校,機械工学科)
  • 新田 航平(木更津工業高等専門学校,機械工学科)
  • 宮崎 直希(鶴岡工業高等専門学校,専攻科 生産システム工学専攻 機械・制御コース)
  • 佐伯 颯太(富山高等専門学校,機械システム工学科)
  • 中村 榛希(東京工業高等専門学校,機械工学科)
  • ソロキン 好彦(呉工業高等専門学校,機械工学科)
  • 水野 拓哉(豊田工業高等専門学校,機械工学科)
  • 嶋 直生(仙台高等専門学校,機械システム工学科)
  • 髙瀨 崚太(石川工業高等専門学校,機械工学科)
  • 真鍋 勝耐(新居浜工業高等専門学校,専攻科 生産工学専攻)
  • 宮本 孝輝(米子工業高等専門学校,機械工学科)
  • 中谷 泰星(阿南工業高等専門学校,機械工学科)
  • 出口 隼大(東京都立産業技術高等専門学校,ものづくり工学科 機械システム工学コース)
  • 小川 圭(久留米工業高等専門学校,専攻科 機械・電気システム工学専攻)
  • 藤田 天馬(東京都立産業技術高等専門学校,ものづくり工学科 生産システム工学コース)

2016年度 武藤栄次賞優秀学生賞(大学院修士課程修了生)

  • 小野 秀樹(岡山大学,大学院 自然科学研究科 機械システム工学専攻)
  • 水野 直人(名城大学,大学院 理工学研究科 交通機械工学専攻)
  • 曹 博(広島大学,大学院工学研究科 機械システム工学専攻)
  • 鈴木 秀和(日本工業大学,工学研究科 機械システム工学専攻)
  • 古屋 佐和子(金沢大学大学院,自然科学研究科 機械科学専攻 環境・人間機械コース)
  • 坪田 直樹(岡山理科大学,工学研究科 機械システム工学専攻)
  • 長谷川 海斗(龍谷大学,大学院理工学研究科 機械システム工学専攻)
  • 冨樫 全希(鳥取大学大学院,工学研究科博士前期課程機械宇宙工学専攻 機械工学コース)
  • 久保田 拓也(金沢工業大学,大学院 工学研究科 機械工学専攻)
  • 斎藤 拓也(茨城大学,理工学研究科 機械工学専攻)
  • 西田 一樹(九州大学,大学院工学府 水素エネルギーシステム専攻)
  • 渡邉 大貴(明星大学,理工学研究科 機械工学専攻)
  • 鈴木 佑也(山形大学大学院,理工学研究科機械システム工学専攻)
  • 中田 豊嘉(富山大学,大学院理工学教育部 機械知能システム工学専攻)
  • 山口 大貴(徳島大学大学院,先端技術科学教育部知的力学システム工学専攻機械創造システム工学コース)
  • 篠原 健吾(広島工業大学,工学系研究科 機械システム工学専攻 博士前期課程)
  • 薩摩 啓太(同志社大学,理工学研究科 機械工学専攻)
  • 佐藤 裕太(電気通信大学,大学院 情報理工学研究科 知能機械工学専攻)
  • 河西 真依(東京理科大学大学院,理工学研究科 機械工学専攻)
  • 大黒 隆一郎(佐賀大学,大学院工学系研究科 機械システム工学専攻)
  • 柴田 悟史(神奈川大学大学院,工学研究科 機械工学専攻)
  • 姜 偉(福井大学,大学院工学研究科機械工学専攻)
  • 西尾 賢哉(静岡大学,総合科学技術研究科 工学専攻 機械工学コース)
  • 小川 幸太(大阪大学,大学院工学研究科 機械工学専攻)
  • 野々垣 貴裕(名城大学,理工学研究科 機械システム工学専攻)
  • 辻合 真也(近畿大学,総合理工学研究科 メカニックス系工学専攻)
  • 藤野 友也(富山県立大学大学院,工学研究科 機械システム工学専攻)
  • 木村 真雄(長崎大学大学院,工学研究科総合工学専攻機械工学コース)
  • 吉永 健吾(東海大学大学院,工学研究科 機械工学専攻)
  • 岩沢 健人(日本大学,生産工学研究科 機械工学専攻)
  • 齋藤 慎之介(北海道科学大学,機械工学専攻)
  • 木下 凌(工学院大学,工学研究科 機械工学専攻)
  • 松本 優也(上智大学,理工学研究科 理工学専攻 機械工学領域)
  • 鈴木 葵(東京工業大学,大学院理工学研究科 機械宇宙システム専攻)
  • 門間 雄紀(日本大学大学院,理工学研究科精密機械工学専攻)
  • 岩田 知之(東京都市大学,工学研究科 機械システム工学専攻 計測電機制御学科目)
  • 今泉 博貴(ものつくり大学,大学院 ものつくり大学研究科 ものつくり学専攻)
  • 瀨戸 悠介(千葉工業大学,工学研究科 未来ロボティクス専攻)
  • 西堀 淳(金沢大学,大学院自然科学研究科機械科学専攻機能機械コース)
  • 竹尾 陽子(東京大学,大学院工学系研究科精密工学専攻)
  • 韓 剛(新潟大学,大学院 自然科学研究科 材料生産システム専攻 機械科学コース)
  • 向江 直人(関東学院大学,大学院 工学研究科博士前期課程 機械工学専攻)
  • 森 義樹(東京工業大学,大学院理工学研究科 機械物理工学専攻)
  • 佐藤 翔太(高知工科大学大学院,工学研究科基盤工学専攻知能機械システム工学コース)
  • 髙木 智幸(明治大学大学院,理工学研究科 機械工学専攻)
  • 冨田 健(中央大学,理工学研究科 精密工学専攻)
  • 奥村 俊介(名古屋大学,工学研究科 機械理工学専攻)
  • 藤村 優也(埼玉大学大学院,理工学研究科機械科学系専攻)
  • 岡野 哲也(大阪電気通信大学,大学院 工学研究科 制御機械工学専攻)